公園の芝生に座った2人。寝っ転がって夜空を見る。夜空は雲1つなく、星がややみえる。都心では街明かりが強くて綺麗にはみえないが。輝莉「・・・・大会も・・・・フリステスも・・・・終わったね」律音「やっぱりあっという間?」輝莉「そうだね。りっちゃん
数日後。同窓会が行われた。なぜか、遊園地で。月乃宮所有の遊園地が会場。さすがに休場にするのは経営に問題が出てしまうので・・・・お忍びで-------と奏鳴は思ったのに。律音の「別に悪い事をしてるんじゃないんだし、思い切り楽しもー☆」変装も何もせず
今の仕事がおわります。A型事業所でメンタル安定してきたので半ば追いだされた形になってしまいましたが、次も精神面との兼ね合いでやれるところをさがします。うにうににちなみに今週の更新しようとおもったMIXIノベルですが、最後をどう締めるか煮詰ま
「ねぇねぇ、このユニットって、この学校出身なんだって〜」この中学校ではかつて、アイドル部という部活があったのを生徒のほとんどが知っている。「つぎのPROJECT-STAR-LIGHTももうすぐなんだよね。私達もでてみる〜?」「無理無理。アンタオンチでしょ☆」