2曲目、3曲目と進むうちにリリアンナと愛乃亜も慣れて来たのか、本来の2人に戻っていた。お客さんもどんどん盛り上がっていく。そして6曲目のVRANO=METRIAのターン。計画されていたのかいないのか突如祷姫奈達が聞かされていないトークタイムがとられた。リル
ステージに上がった3人に会場がわいた。小学生3人組の登場。特に、学校関係者、クラスメイト・・・・学校関係者が「うそー!?」という声も聞こえる。祷姫奈は「HYPER NOVAでーす!!」といつものように元気に自己紹介をはじめているが、リリアンナと愛乃亜
1曲歌い終わり、次は祷姫奈達の番に。1曲づつ交替で歌う事になっている。愛乃亜「き、緊張が・・・・」リリアンナ「VRANO=METRIAのように歌えるでしょうか・・・・」2人はとても不安げだ。しかし祷姫奈は逆にやる気が満ちていて、2人を励ます。将人「祷姫奈は
VRANO=METRIAの挨拶中、ずっとガクガクブルブルとしていた3人。それもそうだ。リアルで歌うのは初めてなのだから。律音はHYPER NOVAにも挨拶してもらおうかな?と思って袖に顔をのぞかせると・・・・とてもそんな雰囲気ではなさそうだったので、このまま前説
今日、ハローワークにいってきたのですが、救急車が交差点に入ってきて、「緊急車両、交差点に入ります」と言ってるのに、スマホみながら続々と横断するOL達をみて、ああはなりたくないもんだなと思いました。緊急車両化してる救急車を交差点で往生させてでも