月乃宮スーパーアリーナに着いた輝莉はその大きさにポカーンとする。いや初めて見たわけではないが・・・・やはりおおきい。プロ野球のドームくらいあるかそれ以上か。輝莉「ここで・・・・歌ったんだよね・・・・」たった1曲だけだったが、輝莉、乃愛、星名
プレイゲームとラグナロクオンラインプロファイリングを更新しました。1年更新してませんでしたので大分変りました。うにょうにょん
4日後。フリステス出発を3日後に迎えた午前。やっと荷造りを終えた輝莉は学校を訪れた。先生方に応援され、職員室を出る。今は皆授業中。廊下は静まりかえっている。あとはとりあえず燿に挨拶をするだけだ。STAR-MINEの先輩方は昨日会ってお別れ会をしてくれ
輝莉「ん・・・・」輝莉は夜・・・・目が覚めた。携帯のモニターをみる。眠ってから30分位しか経っていない。何だ全然眠れるではないか。ではおやすみ-------------と、起き上がった。一緒に寝ていた筈の律音がいない。トイレだろうか。わからなくてフラフラ
1週間。 それが日本にいられる輝莉の残された時間だった。友人達がお別れ会ヤラクラスメイトが壮行会してくれたりしてくれた。先生はど、「この学校からフリステス行きが2人もでるなど・・・・感動だぁ!!」と熱血な先生は涙を流していたり??。残り少ない
練習を続けて5日------------------部室にある優勝旗と賞状を1人眺める輝莉。(優勝・・・・したんだなぁ)とまだ思ったりしている。ここまでに色んなことがあったが、今の自分があるのは自分の実力なのかもしれないが、彼女的には乃愛と星名がいたからだと思