翌朝、悠也と一緒に登校。そして・・・・あたりを見回しながら学校へ向かう・・・・。悠也「・・・・ど・・・・どうしたのりっちゃん・・・・?何か・・・・探し物?」理夢「え?ううん。別に・・・・」別にと答えたが内心は「そうだ」とつぶやく。探し物はも
数日後。すっかりイジメられるという呪縛から開放された理夢は・・・・彼女のまわりに花びらが舞っているかのような生活が続いた。梨亜がいなくなった理夢の暮らすの女子はすっかり梨亜というヘッド??を失い、理夢イジメもなくなった。・・・・だけではなく
翌日。元に戻れぬまま、理夢は悠也のまま登校した。男子とあまり会話のしたことがない理夢。悠也の友人と話をするだけで超緊張。今の返事変じゃなかったかな?ゆうちゃんならどう答えたかな?などと考えながらの会話は・・・・精神的に疲れる。だが同時にくし
夜。宿題を進め疲れた理夢は・・・・サッパリしようとお風呂へ向かった。服を脱ぎ、お風呂場へ。理夢「今日も疲れたなぁ・・・・ふわぁ・・・・」欠伸をしながら髪を洗いお風呂に入る。・・・・ちょっとぬるかった。追い炊きボタンをおすが、ちょっとクシャミ
あけましておめでとうございます。ことしも週一ペースで更新していきます。簡単ではございますが、挨拶とさせていただきます。