下書きでちょこっと書いて保存・・・・・・・。昨日と今日、熱中症なぅ(´・ω・`)
8月28日の夜。ケイオス達は武器の手入れを行っていた。8月29日。それが決戦の日である。つまり前日だ。自分の武器の大剣の手入れを終えて鞘に仕舞ったケイオスは、3人の様子をみる。エーギルは暴れられると楽しそうに斧を磨いている。ヘルモードは「うひひ・
報告会の夜。いつもの今は使われていないらしい小屋で目を覚ましたソールは上半身を起き上がらせて辺りを見回す。静かな寝息のヘルモードに、少々??イビキがうるさいエーギルが眠っていた。ソール「・・・・ケイオス?」ケイオスの姿は小屋になかった。一体
ソール、エーギル、ヘルモードがケイオスの許にもどってからの報告会。1番最初にもどったソールの情報に、他の3人がなるほどと納得。全員、前回御三家が戦わず逃げ回っていたのが不思議だったのだ。そして次のヘルモード。ヘルモードは月乃宮邸に偵察に向かっ
ソール「・・・・・・・・取り上げられた?」ソールは教えてくれそうな人物、ロキに質問をしてみると、隠しもせずに教えてくれた。創生器はミランダ姫が持って帰り、現在は変身出来ないという。ソール「そう。それで変身しな・・・・できないのね。なぜ持ち帰
ソールは御三家の神社を偵察にやってきた。冬野、神季、姫神と巡り、最後に鈴鳴の偵察へ。ソール「・・・・・・・・・・・・????」順々に巡り、頭の中の「?」マークがどんどん増えていく。というのも、特にこれから戦うというのに特訓も何もしていなかっ
8月最後の週。このころになると学生が遊びで歩く事は少なくなる。なぜか。夏休みの宿題をやらずに溜め込んでいる人達がいるから。皆必死にやっている事だろう。さて。前回の戦いから全く動きのないケイオス達は--------------小高い丘の上に居座り、ケイオス
恋美「ただいまー・・・・・・・・」恋美はカなく玄関のドアを開ける。博人や両親が出迎えたが、溜息をついて自分の部屋へ・・・・。「・・・・恋美?・・・・あの子、今日なにかあったのか?」博人「デートに行ってた筈だけどよ」「なに!?で、で、でででで
中に入ると薄暗い空間が広がっている。衝立で仕切られた通路を進む。数分すすんだところだろうか。牢屋のようなところに入っている某国民的ロールプレイングゲームのくさった死体のようなものが檻を揺らしてこっちを見ている。また別の檻には・・・・倒れてい
昼食後に連続でジェットコースターに乗り・・・・また死んだ魚のような目になる蛍。しかし最初とくらべるとダメージは軽い。ちょっとだけ。最初はベンチでグッタリしていたものの、3つも乗るとまだ倒れ込む事は無かった。進歩だ。レベルアップだ。したくない
きまりますた。今度は交替勤務ではなく日勤のみです。派遣ですけd。・・・・が、毎日2〜3時間残業で、土曜も1、2回休日出勤があるようなトコです。医者いわく’気分変調性障害’であるおいらがこんなガッツリ残業休出あるトコいって大丈夫かという不安があり
近くの川で釣ってきたうなぎをさばいて七輪で焼いたうな丼です。うなぎは夜行性という事で夕方出かけます。なんというか・・・・釣るのも焼くのも捌くのも面倒ですが、食べるのはすぐですね(’’全部で10匹捌きました。冷凍庫に半分残し、親父と食いました。
スワンボートに乗って涼んだ後、昼食にする。どこにいって食べようか。蛍がフードエリアに着いてからそう尋ねると、恋美はこっちだと蛍の手を引く。そして連れていったのは・・・・芝生。とりあえず場所取りという事だろう。たしかにベンチやテーブル席は満席
園内に入った2人。恋美に引っ張られる形で連れてこられたのはジェットコースターだった。アトラクション説明の看板を見ると時速180キロはでる園内最速コースターとある。時速180キロ・・・・。一体どんなスピードなのだろうか。『注意書きに心臓が弱い人は乗