後日、風祭燿とアイリーンに呼ばれた3人は2人の通う中学校の近くのコーヒーショップに呼び出され、今5人で1つのデーブルを囲っている。「今回、呼び出したのはこれですわ」とアイリーンがパサっとテーブルに鞄から出した数枚の紙を出す。3人がその紙を見てみ
3人が「こんばんわー!!HYPER NOVAでーす!!」といつもの入りからオープニングトークへ。「そろ中学生や高校生は中間テストってヤツが始まるのかなー?」とテストトークを始める。すると、コメントに3人の中で誰が成績いいの?」というのがいくつかきたの
練習はとりあえず放送当日はおやすみし、今回のライブの衣装作りをはじめた。といっても別に新しく考案するものでもない。STAR-MINEの曲なのだから、その時の衣装をマネて作ればいいし、それになにもしなくていい。というのも、別に衣装を着てVR世界にダイヴ
翌日も祷姫奈の家でしっかりと練習。金曜日の放送に向けて。もう十分と思えるようになったのは木曜日の事だった。愛乃亜「形にはなったけど・・・・なんだか不安・・・・」1人まだ不安な子がいた。彼女の部分を1人でやらせてみたが、特に不安要素はみつからな