グラフィティが気になり、ベタにヘリングとバスキアに関心が向いたが、ヘリングの赤ちゃんと犬はそういったことだったのか、言語学まなんでいたのか、とか、アメリカはふたりが生きていたときと変化ないのも人間的サガなのだろう、いや、もっとworseなのかな、とかなる。そんなご時世だから再ブームなるのかもな、でも商業的なものに同じように結びついて、これまた変わらない世の中か、人間的性か、となる。でも、80年代は可能性もエナジーもあったのか、と幻想的に思えてしまう。きっと幻想かな、
Keith Haring Drawing the Line
Jean Michel Basquiat The Radiant Child
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