先日、ウノさんが麺や兼虎のつけ麺のことを出していたので、移転した先のまだ行ったことなかったので久しぶりに行く。美味しかった。あまりよく調べてないからよく分からなけれど、こっちは池袋の大勝軒みたいなモチモチとした麺とはあまり遭遇しないので、や
こないだも、フランス人3人目かな、レオスカラックス の名前を言うと、彼のことを知らず、ホーリーモーターズを言うと、ようやく、それは聴いたことあると言うリアクション、でもってギャスパーノエの名前を、軽蔑されるかなとおそるおそる言うと、ニコニコ
以前から観たかったハッピーアワー(ファミレスで昼間あたりにやっている、お酒が安くなるアレではない)があってるの気が付きKBCシネマに連絡すると、数日やって終了したけど3日間の追加上映やっての本日が最後の日とのこと。やみくもにあわてて行こうとした
作品賞はドント・ルック・アップ、監督賞はブラナー、主演男優賞はカンバーバッチ、主演女優賞はコールマン、あとは知らん。どれもはずしたな。どれも観とらんからヤマ勘やけれど、知らんけど。コーダ観に行こっと。
それでも恋するバルセロナおもしろかった。ヴィッキーに聴こえてくるスパニッシュギターの甘くとろけるような調べ、でもフィアンセからの電話でその調べはピタッと止まる。笑える。さて、作家は(アレンが信奉するベルイマンでは神の声だがアレンでは)愛の呼
西河克己による百恵友和ラブストーリーは数多くあれど、同じ監督による主演ふたりがいっしょの女性ラブストーリーはなんとなくユニーク。
TBS×RKB毎日放送ドキュメンタリー映画祭ので、ギリヤーク尼崎さんのと日の丸を観る。前者のギリヤークさんのとても感動。カメラアイの生のくみとり、身体性など深く考えるものとなる。後者の日の丸、1967年に放送されかなり物議を醸した番組でなされた街頭突
夜の浜辺でひとり、おもしろかった。キムミニがベルリンで受賞した以外なにも知らず観たけれど、ホンサンスのって主人公が彼/彼女が住んでいる街から離れてどこか違う場所にいるのばかりだな。バカンス系なのが多いのかな。今回の作品、待てど暮らせど愛がや
新Mr.Boo!アヒルの警備保障おもしろかった。ミスターブーにおいてリッキーホイはただ存在として在る高木ブーのようなものかと思っていたけれど、マルクス兄弟の同じ2番手ハーポと同じように”迷える子羊”、シリーズを通して大事なポジションなんだな。マイ