ストレイトストーリーおもしろかった。リンチのなかでもストレートな作品、てなことで前はスコセッシのなかでもストレートなヒューゴと対で少年と老人てなディファレンスのセンスで観たけど、今回はテンガロンハットとかアメリカン記号的に、でもって大陸横断
へ〜ーアシッド・ウェスタンはエルトポやモンテヘルマンばかりではないのだ。 Greaser's Palace Lemonade Joe
ジャンゴ再見したけどおもしろかった。こないだはエンタメ的に観たけれど、今回はアメリカン記号的に観たのかな。アメリカ映画史的テクストにも、そうした潜んでいるテクストってより正面切って模倣してまっせ的なシミュラークルにも、グリフィスもラングもあ
Under the Boardwalk Jump in the Line Don't Worry Be Happy
サンフランシスコが描かれるのは坂が多かったりゴールデンゲートだったりと目に入るけど、エルエーが描かれていても今まで大都市だぐらいでまったく意識しなかった。けど最近は気になる。米ロサンゼルス・タイムズ紙が、ロサンゼルスを舞台にした映画ベスト25
朝食はやはり和食がいいけど、ミルクかけシリアルじゃないとダメって日本人、何パーセントぐらいいるのだろうかナウ。
エアガールおもしろかった。なんだ、ホントの話かと思ったらフィクションか。広瀬すず演じる人物の本当の話かと思って観てた。前にネットか何かで調べたのでノートしてるのは「GHQ占領期 45-52 戦後復興期 52-73 安定成長期 73-86 バブル期 86-9
ミーンガールズはまだ未見だけれど、小悪魔はなぜモテる?!とブライズメイズ 史上最悪のウェディングプランはイジメのイシューがあったけれど、リストカットにならず、インディペンデントにそれを克服できた、と表され、さすがプラグマティズムの國だよなと感
ジャポン、パリ、エルエー、とこのディケイド、リバティの行く末が楽しみ♫ 中国がどう出てくるかといろんな雑誌がいろいろ分析するけど、アメリカの出方の方がフューリアスなのではとナイトメア。 Simple Simon
ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプランおもしろかった。アメリカ映画には2つのパターンがある。主役がいて主役に対する悪役がいるパターンで、その場合、悪役はやっつけられるとかの変化が必要になってくる。シュワちゃんやジャンクロードバンダムな
Show Me The Way Running on Emptyこのふたり聴いてると、このホモ野郎と石が飛んで来るらしいがナウ、好きなものは好きなまま聴いていていいはず、so what?すればよろし
小悪魔はなぜモテる?!おもしろかった。ありえへん話のようであるが、あるのかな、とも思える。フロンティアのマッチョの国だから、経験なかったらホモ野郎と罵倒させられることもあるのかな。一度はスターになりたいヒトがわんさかの国だから優しさで彼女はそ
☆この作品でルーラが言う、心の内にあるワイルドさが世界を残酷にさせる、ということ、そしてここではマッチに火がつくショットであるが、それとリンクするような、イノセントであればあるほど火がつきやすいというツインピークスのセリフ、こうしたものって