Subculture A Question Of Time The Meaning Of Love Subculture
負の、、えっとなんて言うんだっけあれ、負の、えっと、え〜い間違ってるかもしれないけど使っちゃえ、負のリサイクルやね、それって、と言うと、友人も頷いていたので、あっいいだ、と、違和感を心に抱えながらも、負のリサイクルを延々と使っていたけど、あ
『上海から来た女』久しぶりに観る。裕次郎は演技のメソッド、ウェルズをモティーフにしてたのか、とか、ヒューストンはお友達なのに彼を主役に起用はしてくれなかったから自ら製作したのか、とか思いながら観る。しかし、友情のためにファムファタールに徹底
『マルタの鷹』セリフが筋立てる感じが、セリフを追っていかなきゃならずで最初は面倒に感じたけれど、ボギーのダンディズムはよい。健さんもゴルゴ13もダーティハリーもこのハードボイルドがあるからこそ、この地球に誕生したのかな。駆け引きや相手をひっか
サジダッドレイの時代にこんな破廉恥な映画があったのか、、なんかよく分からんけどなんか観てみたいな。恐るべしボリウッド。インドカレー食べたくなってきた。とある著名なマガジンではその公開年のおもしろかったコメディで選出されたりしたけど、この美し
『偉大なるアンバーソン家の人々』冒頭の方のクロースショットとアイリスで表される人々、セリフが入ったグリフィスやシュトロハイムなセンスで、絵はサイレントだけど全体においてはトーキーという感覚、おもしろい。その後も、長回しとドリー、そして人々の
『黄金』ヒューストンの自伝によると、オットープレミンジャーから『枢機卿』出演のオファーがあったが、映画出演は『黄金』の白服の男をやったぐらいで、それ以来やってない、でも、その後はいろいろ出ていたり、チャイナタウンでは名演、そしてテンタクルズ
録りだめのを観る。欲望の時代の哲学2020 マルクス・ガブリエル NY思索ドキュメント。ガイエスト、英語に適切に翻訳できる言葉が見つからないんだけど、とガブリエルが言ってたけど、スピリットとちゃうんかい、と思ったけど、ドイツ語のこの精神に該当するの
『悪徳』男臭いのか、キッスで殺せやジェーン路線のウィアード系しか知らなかったけど、アルドリッチはいろんなタイプのとってんだな。ジャックパランスも残忍な悪役か西部劇での主人公のサイドキックかシティスリッカーズの昔気質の男しか知らなかったけど、
『甘い抱擁』何がジェーン系列のヘンな雰囲気ので、暴君女が最後はツケが回ってきてトラジェディといった話かと思っていたら、そんな単純なものではなかった。おもしろかった。オリジナルの舞台がトニー賞の候補になるぐらいだから、そんなシンプルなわけはな
録りだめのを観る。沼にハマってるのオモ写。玩具をこんな感じで撮ってたな、むかし。この番組はけっこう知識くれるなと思っていたが、やはり10代が観る番組、ただフィギュアを写してる写真にしか見えない。フワフワのカーペットの上にフィギュアをのせ、林を
メイヤスーとマルクスガブリエルがいまだ流行のフィロソフィーかどうか分からないが、思弁的転回と新実存論を考えると、それ駆使すれば、ダーウィン亡き者となりインテリジェントデザインが言うヒストリーがヴィクトリーするのではないか、と考える。(註 私
『王になろうとした男』原作のキップリング、ジャングルブックやガンガディンの作者なのか。あまりイギリスの原作ものを読みたいも観たいという欲求も生まれないのだけれど、冒頭から、そうした感覚がこの作品観ていると芽生えてくる。また、イギリス軍人の誇
モモに出演したときのだっけ、なんかのインタビューでヒューストン、彼が出演したウェルズの作品のことを聴かれていたけど、いろんな事情で出来上がっていないと言っていたけど、オーソンウェルズの最後の作品と言われるこれ、ネットフリックスがついに完成さ
録りだめのを観る。鶴瓶の巷の噺の山口智子。ちょっと清川虹子みたいになっていたのでビックリとなる。徹子の部屋の冨永愛。現役でもモデルやってんだ、凄い。グータンヌーボヌーボ。グータンヌーボむかしやってたな、どんなだっけ、と観ると、ああ席をどこに
Bellyache Choreography by Jake Kodish You Say Choreography by Sabrina Lonis Sunflower Choreography by Yoojung Lee
キネ旬にジョンヒューストンの来日のトピックがあり、ハリス総領事を描いた作品の資料集めでやってきたとあったけど、黒船はヒューストンだったんだな。ボギーとは蜜月の関係の彼もマッチョにもかかわらずデュークとはこの作品だけなのか。ランカスターとは蜜
『飛べ!フェニックス』かなりおもしろかった。新鮮でもあった。最近の映画で衝撃的なラストと宣伝であっても、映画の規制があって表現に限りが出てきたり、映画の物語のパターンも類型化してきてるからか、そんなにいひょうを突くものではないけれど、この作
録りだめのを観る。100分de名著のカイヨワの『戦争論』。映像学を学ぶとカイヨワの『遊びと人間』で眩暈に影響を受けちゃったりするからカイヨワで関心が向いたからダブしたのだけれど、第三回と第四回だけしか録れてなかった。聖なるものなどが引用され、バ