ロニートとエスティ 彼女たちの選択よかった。レイチェル・ワイズとレイチェル・マクアダムスの顔があまりにも白く、まるでアダムスファミリーのように思えてしまう。あの死人のような白さはやりすぎでヘンと思ったけれど、思うに、彼女たちは映画によくある
ocean view In There Getting Old Sucks (But Everybody’s Doing It)
ちょっとーまったーっ、最初からあなたに決めていました、広瀬すずではちはやふる -結びと。あれはビリギャルに出ていた青年だったのか、と後で知るも、しょうゆ顔からソースフェイスになっていたような。前2作がどんなだったか忘れてしまっていたけれど、観
尾崎、吉川、岡村はよくつるんでいたらしいが、芝浦ゴールドで大暴れしていたのかな。私もおのぼりさんでゴールド行ったことあるけど、クラブカルチャーなんかぜんぜん知らなかったから夕方6時に行ったら、ワンサカいるのかなと思ったら、あのだだっぴろい空
『恋の罪』最初に観たときはもっと綺麗なものと想像していたせいか、鬼気迫るものにすくんでしまったし、冷たい熱帯魚のナチュラルさに比しなんとも技巧的で思っていたのと違ったなとなったけれど、今回は2回目だからだろうか、3回目かな、、とても心地よく感
ここは退屈迎えに来て、よかった。福岡はぜんぜん退屈でなくおもしろいけど(夜が出ることできないのはキツいが)やはり東京になにか念があるから、はよ戻りたいなと私的にはなってるから、そうしたものを代弁する作品なのかな、と思ったら、さにあらず、愛と
胸キュン映画やはり恋愛妄想に駆られてくる。今までのとこのお気に入りの順位は、恋は雨上がりのように、俺物語、ビリギャル、そしてとなりの怪物くんの順。となりの怪物くんはやはりちょっと浮世離れ、というか、現実離れな観。それだからこそいいと言うヒト
ちょっとーまったーっ、最初からあなたに決めていました、土屋太鳳ではとなりの怪物くんと。でも実はそこまで関心もなく見始めたけれど、ゆったり感のオープニングから〜のガッシャンとした変化、オッとなり入り込む。見入ったけど、そっからは、おもしろいな
フーファイターズとウィーザーを聴くと、ポストロックやベックは屁のカッパ、ヒューイルイスすらも屁のカッパ、でロックってこれ!に聴こえてくるな。エルヴィスコステロやキッスも想起するけど、彼らもまたその純粋性だったのかな。
いつも映画ではいけないのでダブしてるのを観るが、クラシックTV、前のらららクラシックは高橋克典の素人目線に導かれるとこあったから分かりやすく解説に入ってゆけたが、清塚信也やゲストのmilet、そしてMC清塚をアシストする鈴木愛理の玄人会話、素人の私
戦闘美少女ドスケベHとフランス人ジャーナリスト、アナ・ルーと美少女アイドル藤田アナルの愛と友情の冒険譚を考え中だがなかなか話が進まないな。それよりも、登場人物たちの名前を変えた方がいいのかな。。
スワロウテイルで資本主義を批判審美眼する寓話が表され、地獄でなぜ悪いで虚構を生へと変える愛のむきだし賛歌が表され、この2作品の製作された両年の中間の年にキューティーハニーは虚構的寓話の形式とテクによって、愛と友情とラヴ&ピースをキャピタライ
パーフェクトブルーとキューティーハニー。実写のようなアニメとアニメのような実写。でもないかな。アイドルから離脱する女の子とアイドルに生成する女の子。前者は一時間もしないうちにフリーズ。観れなんだ。後者は、今回は今までよりも感動したかな。愛と