エクスタシーやジャパン、バウハウス、ウルトラヴォックスがポップスもまじわさせるポストパンクの最後なのかな、音として。MTVができてカマカマカメレオ〜ンやヒューマンリーグ、オレンジジュースの拡散はヴィジュアルをもってのポップス拡張でいいのではあ
The Judgement Is The Mirror The Passion of Lovers All Stood Still
ヘルプレスはなにかゴダール・ミーツ・イマヘイなものあるな。観ながらゴダールなものは感じられていたけれど(蓮見派であること知ってるから前知識がそう思わせたのかもしれないが)、イマヘイなものは書きながら自分のなかに湧いてきたけれど、イマヘイは父
Helplessおもしろかった。ホラーが観たくなり、タイトルから察しホラーかな、と、午前0時、キスしに来てよ観ると、ただの橋本環奈主演のラブメロだった。これはタイトルから察しホラーかな、と、振り返れば奴がいる、すると、これは織田裕二の医療ドラマだっ
1 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982529543&owner_id=2566286 (あまちゃん、王様のレストラン)2 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982560789&owner_id=2566286 (王様のレストラン、あまちゃん)3 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982568
シネラで天空の路を観る。おもしろかった。ウズベキスタンの映画である。こないだ観て、おもしろかったのでもう一度観賞する。アマゾン・レヴュー風にいえば、デヴィッドリンチとパラジャーノフ好きにおすすめ!となる。家具や糸巻きや列車など事物、犬などブ
古畑任三郎の桃井かおりの、クロースショットが多いので彼女の表情の出し方ほんと上手いなとアクトに感嘆する。コロンボ形式の最初に犯人を明かすところ、三谷幸喜は裏を見せるのほんと好きなんだなとなる。コロンボもそうだけれど、ゲストが演じる人物の心理
パーキングで同じ階に降りた、お父さんと娘さん2~3才かな、の会話。お父さん「ここだっけ?」娘さん「パパせいかーい」お父さん「違うよ、クルマないもん」微笑ましかった。見てないけれど、きっとあどけない表情、かわいいんだろうな。あと12~3年も経った
ps絵がよかったのでDPをチェックすると石井勲とあり、誰だろうとチェックすると、火星のカノン、まったくハナシ覚えてないけどよかったな、これも絵が印象的だったような記憶が、、中村麻美なにしてるんだろうとチェックすると、今年の参院選に出馬するらし
トカレフおもしろかった。佐藤浩市は地下にいるからだけでなく、なにか現状に満足できない、いつもの彼らしい拗ねたような表情や所作を初盤の方で表す。西山由海はレストランのシークエンス、テーブルにいる夫と子供を少し遠くから、後ろを向いて眺める表情、
シネラで演説者を観る。おもしろかった。ウズベキスタンの映画である。国家に翻弄される個人とその家族というものである。ソ連共産主義はイスラム社会の一夫多妻の伝統を認めない。そこで主人公とその妻たち3人は巻き込まれるものの、主人公の演説のアジテー
警部補古畑任三郎おもしろかった。田村正和が逝去されたとき田村ロスが多かったけれど、私自身この作品を観たことなかったのでロスはなかった。ちょっと遅すぎるけれど、これ一連観ると、なるのかも。元ネタはコロンボなんだな。さすがアメリカ狂いの三谷であ