渋谷も警固公園もこの日は行ったことないけれどハロウィン、用事終わって20時あたり天神を歩くも警固公園封鎖、でもってたくさんの警官、仮装コスプレはけっこういたけれど思ったほどではなく(街歩くヒト全部が仮装と思っていたので)、警官は止まらずそのま
Infirmary A Man's Mind Will Play Tricks on Him Moon Journey
(ヲタクではなく)引きこもりとインターネットの違いはあれど宇野さんのゼロ年代においても砂漠においても寺山風に言えば、そこを捨てヒトとコミュニケーションしようなのかなと思うも、中東ではリアルしかないこんなシリアスなご時世、虚構アディクションの
南瓜とマヨネーズおもしろかった、前半の方、物語映画であって、それはそれでおもしろいけれど、オダギリジョーと会うころからあたりナレーションやスローモーション、こうなるのか、藤田敏八や神代辰巳の劣化版か、もうそろそろいいや終わらせよう、パビリオ
スワロウテイルは知らないよね、知らない、チャラ、知らない、浅野忠信、知らない、、、ポップアイコンを並べたつもりだが、なにから喋っていいのやら、と言うと、大笑い。岩井俊二を知らないから始まった話だけれど、なぜか園子温は知っている。おそるべしZ
リップヴァンウィンクルの花嫁と花とアリス殺人事件は物語進行において連続性ある語り方ゆえ見ていて疲れなかったから好きなのかな、と、キリエのうたはリリイシュシュと同じように(残酷なリリイだけでなく甘酸っぱいはずの花とアリスもだけれど)、観ていて
スコシージ(アメリカではこういう発音で言われている)、クラッシュ好きだったんだ。もしもグッドフェローズみたいな実録物もので80年代を舞台にしたものつくるとすれば、ロビー亡き今(グッドフェローズやカジノはオリジナルの音楽はないけれど、映画で描か
髪を7センチ切る。こうのいけのおばちゃんから笑顔で風邪ひくよと言われる。ファッションのため伸ばしてるわけではなくズボラだから伸びてるのだけれど、指櫛でといてるのだけれど天パーだからけっこう面倒だし短い方が乾くのも早いしすぐに出ていける。切っ
おかしいなぁー、松葉崩しも貝合わせもなかった。blueおもしろかった。以前に2回ほど観たと思うが、寒々した印象で、2回目に観たときも、たぶん、こりゃダメだ肌が合わない、と思ったような気がする。も、今回はとてもおもしろかった。寒々とした印象だから
なななんと!なななんキリコ原作映画化作品を観たくなりレンタル。blue、もう廃盤かと思ったら西新にあった。前に観た時はなんか寒々とした作品の印象。あと2本はうちの近くにあった。南瓜とマヨネーズ、以前レンタルしたときは援助交際で臼田あさ美が金を出
アンダーカレントおもしろかった。ヒューマンドラマというよりはミステリーでありサスペンスである。なぜ苗字で兄だと気付かなかったのか、なぜそんな大きな出来事なのにうっすら忘却の彼方にしてしまっているのか、と思うも、両親が離婚して母に引き取られ旧
キリエのうた、おもしろかった。広瀬すずはとって付けたような役なのか、いる必要がある役なのか、或いは重要な役なのかよく分からず。彼女は岩井テクストにおけるいつものペルソナな役回りという面もあろうが、ギターを譲り渡したりマネージャーを買って出た