Woman Living Proofここんとこはスパイクジョーンズ、MVあまりつくらず、テレビショーの音楽ライブの演出の仕事が多いような。日本のもあったテレビ創成期の生放送の感覚である。コリンはミュンヘンの大
『潜水服は蝶の夢を見る』ツボを割ってカンバスに張り付け絵を塗ったの直に見てもさっぱりで、シュナーベルよりもサーレのユーモアの方が好きだったけれど、この作品を観て俄然とシュナーベルの絵画作品にも関心を持つようになった。この作品、シュナーベルの
サンダーバードみたいな操り人形劇でキム主席をやっつけちゃうの調べるとサウスバークの監督だったのね、サウスパークの無修正版を観たとき、チームアメリカはまだ見ていないけれど、なにか似ているなと思ったら、そうだったのか。こいつら国粋主義的アメリカ
Guerrilla Tennis No More Workhorse Blues Gucci Cruise 2020 | Featuring Gucci Mane, Sienna Miller and Iggy Pop
スケボーがオリンピックの正式競技になるのは知らなかったけれど、今頃とは意外である。現在のヒップホップサブカル好き若人が生まれる前に、ダブルダッチやストリートスケートボーディングやクライミングの取材をしたことあるけど、ほーこんなのがちょっとし
イルミネーションが輝き鬱を逆に熱へと転化させる季節の到来だ。スパイスが効いたカレーが夏に寧ろ求められるようにスパイクジョーンズのメランコリーは冬に求められるロマンスかもしれない。一方、メランコリン星からやってきたハーモニーコリン、冬の観賞は
云十年ぶりに九州場所に明日行く。今日の結果は分からないけれど、白鵬のぶっちぎりで見に行くのに高揚感いまひとつ足らず。今年のでは栃ノ心が大関陥落か、のとき10連勝して鶴竜としのぎを削っていた場所が、なに場所か忘れたが観ながら燃えた。カラダをぶつ
3Dではないのでレンタル屋、嘘つかない。『ジャッカス3』をレンタル。ウ
チやオ
ラのオンパレードなので、ひきつった笑顔で観る。こういったのを素直にわっはっはとできないのは童心にかえれていない恥知らずなのか、それとも単純に生理的な問
最近の若人の傾向と嗜好を知ろうと思い『ジャッカス・ザ・ムービー』と『サウスパーク/無修正映画版』をレンタル。って、これらって知り合いの若人が生まれる前か2〜3才ぐらいのときの作品なんかいっ、つい最近のかと思っていた。歳を取るとあっという間に
アンファン・テリブルはもうオヤジでもヒップスターであることにはかわりない。思うに、ヒップスターはセレブリティとは異質の物持つ故のはっふっほっHIPSTER。
エル・ファニングははっふっっほっヒップスター。 SUPER8/スーパーエイトでは子供たちのなかにいると子供とは気づかなかいぐらい大人びていて背が高いんだろうと思っていたら、大人たちとのショットではやはり子供なんだと気づかせる身長だったけれど、ビガ
『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』90分の長さを感じさせないぐらいだから、おもしろかったのだろう。ソフィアコッポラはたぶん、ポップな曲で彩ることもせず、グランジ色も出さず、雰囲気をつくろうとも敢えてせず、ドラマ映画をちゃんとつくることに
ハーモニーコリン、スパイクジョーンズ、ソフィアコッポラ、クロエセヴィニーの記事を読んでるとヒップスターになりたくなったけど、お店がドンペリを勝手に開封したら怒涛の如く怒るとは思う。 はっふっほっ
ノーマンロックウェルのアメリカともエドワードホッパーのアメリカとも、マークトウェインのアメリカともウォルトホイットマンのアメリカとも違うアメリカを、ハーモニーコリン或いはスパイクジョーンズに求めたけれど、通底するとこアメリカ一緒だ。.ドンペ
ノーマンロックウェルのアメリカともエドワードホッパーのアメリカとも、マークトウェインのアメリカともウォルトホイットマンのアメリカとも違うアメリカを、ハーモニーコリン或いはスパイクジョーンズに求めたけれど、通底するとこアメリカ一緒だ。いいね
食べたその日から味の虜に 虜になりましたはっふっほっサッポロ一番 HIPSTERハーモニーコリン、スパイクジョーンズ、ソフィアコッポラ、クロエセヴィニーの記事を読んでるとヒップスターになりたくなった。ところでヒップスターってなに?
前回書いたの前に書いたのです。今回再見するとまた違ったセンスになると思う。◆『her/世界でひとつの彼女』(Her;2013) ただの出会いと別れのハナシのようであるが、メランコリーがあるがゆえのライブ感を、スパイクジョーンズはほのかに演出する。
ノーマンロックウェルのアメリカとも違い、エドワードホッパーのアメリカとも違うアメリカを求め、ハーモニーコリンとスパイクジョーンズを久しぶりに観たくなる。シュナーベルもゴッホで新作出てるのかと、それではないのだけれどレンタル。ミニマリズム的な
『ホーリー・スモーク』けっこうおもしろかった。ビートルズもリンチもスコセッシもやってるからTMはいいんじゃね?と思うけれど、集団自殺や集団虐殺のカルトと同一視のイメージもリンクされちゃうのだろう、家族のもとへ引き戻される主人公。そこに登場する
『さよならくちびる』本格派女優として売り出し中のふたりがまるでアイドル女優のように見えるかのような、日常を表しつつも絵空事、というか綺麗ごとのような作品だったけれど、そうした、ある種、MV観がいたって大事な映画作品なのだろう。マクレーンとウィ
シャンタルアケルマンが映画史上初めて男性視点で構造化されてきた映画に女性からの視点描き初めて風穴を開けたと言われても、マヤデレンやデュラスはなんだったのか、ヴァルダはそうではなかったのかな、となるも、アケルマンも少ししか観てないのでなんとも
先日『半世界』、池島監督が今年の面白い作品と書かれていたのでレンタル。それと、女の子ふたりが主人公の作品は好きなので『さよなら、くちびる』をレンタル。でもって、サリーポッターとカンピオン。ポッターは『タンゴ・レッスン』で、カンピオンは『ホー