まだ観てないけれど、去年の後半に録画したのは恋する母たちとルパンの娘。現在はタイトル忘れたけれど菅野美穂が出てる奴。正月は檀れい目的で当確師、でもって、武井咲と仲里依紗目的ではなく黒革の手帖。連続ドラマのときは観てないけれど、なにか廓とか夜
なんとなく雰囲気わかる。 カラックスの好きなクラシックのひとつ エプスタインのフェイスフルハート ノエの好きなクラシックのひとつ 魔女 コリンの好きなクラシックのひとつ マルクス兄弟のココナッツでもって知らな
リベンジャーズ・トラジディ、むちゃくちゃおもしろかった。いくら知識のため、と思いながら観てもシェイクスピア、ブレナーのもディカプリオのも、やがて眠気か、映像が二重化三重化されて立体化、3Dのなかいくら映画が夢へといざなってくれるとはいっても
ムーヴィードロームっていうカルト映画を放送する番組の司会者を10年ぐらいやってたらしい。エドガーライトとか、その番組のファンでこの道を目指したヒトもいたような。
オリバーストーンとマイケルムーアは今頃トランプを追いかけまわしているのだろうけれど、ニューメディアの映像への溶け込ませが上手いストーンなど、どうツイッターを映像に溶け込ませるのかな。
「最も過小評価されているドラマー TOP25」http://amass.jp/143689/ほとんど分からないけど、なるほど、過小評価されているドラマー、イアンペイスとリンゴスター、納得できる。過小評価されているドラマー、ニールパートやエトセトラ、特にハード系、どんな
オールナイト☆すっぽん今や敵となってる実の姉に連れてかれた映画である。ラスト泣く前にバカ実姉が大泣きになってて、幼いこちらはひいてポカーンとなり泣くのをとめれた。でも幼き時に観たから印象に残る作品である。
人民によって勝ち取ったアメリカとフランス、或いは闘争と生きるとエロイズムの戦後日本にしか関心なかったけれど、I guess 反抗的で横着な態度をとったら即ギロチンされるフランスに比すれば、マグナカルタや清教徒革命や名誉革命を経て庶民も王家に大ウケに
ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男、おもしろかった。あの有名なスピーチが生まれるまでの数日を描いた作品。イギリス人気質がどんなものかと知りたく観たけれど、いまひとつ分からずである。あの地下鉄で市民と話し合うエピソードは映画
ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男と英国王のスピーチ、おもしろかった。英国好き、まではないけど、英吉利への関心持たなきゃ観なかっただろう。
アルプススタンドのはしの方、外国ものばかりを観ていたので、言いたいけれど言いだせない日本人の関係性に戸惑ったけれど、なにそれ?わたしだってなんとかかんとかってセリフ、物語の方向性を変える感じでの常套句あるけれど、それはともかく、セリフがとて
ラッセルのゴシックがユーチューブにあったので観賞。おもしろかった。 グリーナウェイのテレビ映画ダーウィンもあったので観賞。おもしろかった。
SELF AND OTHERS、おもしろかった。シネラで観る。写真に表されるものは、(今此処ではなく)いまそこなのだろうと思わせてくれるエスタブリッシュ・ショット。しかしかつては今も分有できるのか。牛腸の写真、ヒトたちがこちらを見ている。ナチュラルに、、