ヤユヨのリコはカラオケでaikoのボーイフレンドをまず歌うと言うので前述のイタリアン居酒屋の店主にどんな歌かを聴くと、いい歌ですよ、とのこと、あとで曲を聴くと、あっテトラポットかと知っていたけれど、カネヨリマサルは音楽やってる知り合いがチャット
夏至はもう来たんだ。こないだまで19時あたりは明るかったのに、いまはくらくなつてきてきていて、夏の終わりが来たかのようで、寂しくなる、、、でも、温度は40度近く、やはり猛暑のサマー、変な気分。
安室はリタイア、CHARAはお孫さんと遊びほぼ休止状態か、知り合いはアユがいるから生きていけると言っているけれど聴けば、アユは毎年43都道府県をツアーしているとのこと(アルバムは10年ぐらいは出していない様子ではないのかな)まるで永ちゃんのように根
コンプライアンス世代の演出家が薦めてくれた花束みたいな恋をしたとコーヒーが冷めないうちにをレンタルするもなかなか観ようとする気が起きず、2週間で100円だからまた続けてレンタルするも、こないだなにかで調べると、ちひろさんがTSUTAYAでレンタルでき
さてNHKのニュースを見るとするか。佐渡の金山のことでもパリオリンピックの様子を見るためでもない。山内泉アナを見るためである。綺麗ですね。40歳代の美熟女に見えるけれとまだ30歳前とはにわかに信じられない。綺麗ですね
やはり女性心理読み解くはムズい、歌詞にしてもタイトルにしても女性ならではの心理なのか。男性だとフツーはこうなると思うのだけれど、女性だとこうなるのだな。女性のバンドの歌タイトル、男性だとフツーこうなるのだけれど、 拝啓、少年よ
映画作品に在る浮遊感、と書きながら、、映画の方はけっこう最近は森田相米大林の珍人類映画がアタマのなか蔓延っているけれど、ハンプヤユヨマサルを聴いているからかな、彼女たちより一世代上だけれど近い感じ、ミレニアムなテクスト群の山下敦弘石井裕也今
スローなブギにしてくれ、おもしろかった。南佳孝のあの歌をバックに都市高速と都会のビルディング群がクルマ目線で流れ映る。1981年の風景には、バージンブルースやもっとしなやかに もっとしたたかににはあった昭和の風景が見えなくなっている。されど、そ