最近はついついカネコアヤノ、サイダーガール、ヤバチーを聴いてしまう 光の方へ メランコリーいつも思うんだけれど、いけまなつみは町内会長の娘なのだろうか。白昼堂々と万引きして
宇宙よりも遠い場所、第5話まで観る。スウィングガールズとリンダリンダリンダとすイエんサーを好きな私は感動する。この後、南極に旅立つのか。と、この浮世離れしながらも現実味ある困難ありながらもトントン拍子に事が上手く運ぶこのアニメを観ながら、少
唐人町の、あのアーケード街、聖地巡礼になればいいのにな。誰か描いてくれないかな。福岡を舞台にしたアニメってあるのかな。博多っ子純情しか知らない。(きっとあると思う)城好きとかいろいろいるけど、これ、沼の意味がようやく分かった。戦車が出てきて
宇宙よりも遠い場所とガルパン、それぞれ12エピソードぐらいか。それなら観れそう。シーズン3とか6だったらゲロ吐く。フランス語の勉強にもなる。これでは内容がさっぱり分からん。これも気になった。空飛んでんだけどエスパーのハナシ?
スタンリードーネン ヴァーサス ブレイクエドワーズケーリーグラントが最初に出演したドーネン作品『よろめき休暇』暗闇でドッキリ以前に暗闇でドッキリをしていたエドワーズの『追跡』。これはコメディではなくサスペンス・サイコホラー。のちの大ヒット・テ
録りだめのを観る。アド街のマンガの街セレクション。アニメに疎いので聖地巡礼したことないけど、宇宙よりも遠い場所とガルパンは気になる。このアド街を観て驚いたベスト3は、山下敦弘の方で知った東京都北区赤羽だけど、作者の方が壇蜜と結婚していたこと
先日、シネラで虹の兵士たち、福岡市美術館で菊畑茂久馬など。常設展でナムジュンパイク前からあったっけ?夜、久しぶりにシュナーベルのバスキアを観る。
オールナイト
スッポンまんまカルネの馬肉のシーンやんか。動物をカワイイとしてる方は閲覧注意。しかし凄いドキュメンタリーである。というより劇映画形式でやってるのかな。ノエが好きと言ってるフランジュの作品。慈悲は
マクドナーのセブンサイコパスは、その登場人物誰よりも頭んなか何人ものサイコパスな人格が棲みつける多重人格者的なマクドナー自身が一番のサイコパスに思えるが、主人公の脚本家が言う愛と平和を描きたいってのは、彼自身の舞台作品がけっこう血みどろだけ
世界のクロサワの描いたスコセッシのゴッホはなにか考察するヒトめいていたが、このゴッホは感情にいざなわれる素朴な人間であり、ヴィンセントミネリのカークダグラスは激情のゴッホだったが、ハンドヘルドのカメラに揺れるこのゴッホは激動の闊歩を進める。
セブンサイコパスはおもしろかったな。シックスシューターは、奥さんの死から始まりあの1日でとんでもないことが立て続けに起こり、やもすれば、コメディになりかねないけど、マクドナーからすれば、コメディとしても受け止めてどーぞ的なところもあるな、と
『まぼろしの市街戦』リオの男は好きなドブロカ、誉れ高いこの作品ははじめて観る。デジタルリストアはホント絵をシャープにするんだね。ボアーンとしたフィルム観がありつつも綺麗な映像である。リオの男もリストア版あるのかな? ラストの世界は窓から見る
『無分別』こういったのも時々は観ていかなくては、となる。デボラカーのめぐり逢いとかジェニファージョーンズの慕情とかハリウッド・クラシック。母はこういったのが好きだけど、リンチやスコセッシ、クローネンバーグ、ホドロフスキーとか、そういったのと
枯葉よー、かれはよー、となにかフランス人は過去を懐かしむ、というか、過去ばかり見てるようなイメージだけど、ボードレールが『現在』をうたうポエットとして珍しがられた当時からすれば、フレンチの歴代のポエットは過去が好きなのか、そうした遺伝子は引
午後はまるまる アート驚く ためごろうボードレールとポオのちがい、それは生と死へと傾く差異にあるように思える。前者は、生のなかの苦さの法悦。そして後者は、死から覚醒する瞬きにおける法悦。 ボードレール 宝石 ポオ レノア
Structures I & II Amour: Dein Engel wacht über Dir Two Diversions
スタンリードーネンが語るジーンケリー、ブレイクエドワーズが語るピーターセラーズ、そしてブロードウェイミュージカルとなったヴィクターヴィクトリアについて語る
マッサージに行く。何度かやってもらってる綺麗なお姉さんだったけれど、ホントは男性の方がよかったけれど、とりあえずやってもらう。言いたいことがいっぱいあって、、青い炎見ました、と言われたので、蜷川幸雄ですか、と返すと、やぎらです、と返され、あ
撮りだめのを観る。100分で名著の吉本隆明「共同幻想論」。ルソーがいうところの一般的意志は、我が国(ってわけでなくどこでもだろうか)では共同幻想によってもたらされるってことか。大衆の原像の裂け目(気づき)は大事だろうけれど、現在においては誰し
スタンリードーネンvsブレイクエドワーズ。ふたりの作品けっこう好きだけれど、どちらも60年代が好調の時なのかな。こうした作品もあるんだね。エドワーズでいえば、この作品、ペティコートもあるから戦争ものコメディはおてのものなのだろう。ドーネンでいえ