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日記一覧

ちょっと無理があるが、マノヴィッチが言う90年代からのニューメディア映画と創生期1890年代乃至映画言語が成り立ちだした1910年代の比較としてこれらを観る。『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』大雑把だし心理的な深みないけどスペクタクルに見入る。頭

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WS 210
2018年10月29日22:36

                Mayim                 Cusp

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WS 209
2018年10月29日19:18

                Blessed Are Those Who Struggle                 Mirrors of Being

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嵐が丘
2018年10月29日19:15

男性にも乳房がある。なぜあるのか分からないが乳房がある。母性型社会が魂あるこの世界の事実であり、男性は女性から派生したミュータントなのでしかない。と松田優作と田中裕子の乳繰り合う、、もとい、契りを交わすシーンを観て思った。前にいる松田を後ろ

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WS 208
2018年10月28日23:55

                 明日に咲く花              everybody goes〜秩序の無い現代にドロップキック〜               ベッドサイドミュージック

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WS 207
2018年10月28日12:16

                ROOM VACATION                ノーダウト

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WS 206
2018年10月26日00:37

              Togawa Jun             Snow Girl               (She's in A) Bad Mood

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WS 205
2018年10月24日17:31

               Expressway to Yr. Skull                 Big Gundown                 Justice

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『ワイルド・スピード ICE BREAK』このシリーズ、8作目となるが、はじめて観る。ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサムの花の肉の塊りトリオが暴れ舞う作品だとは知らなかった。綺麗だけれど異様なシャーリーズ・セロンが印象

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『祇園囃子』ミゾグチ的にはやはりこうしたテーマに本領が発揮させるのだろう。悲しいではなく哀しい。色気がある。粋がある。『拝啓天皇陛下様』傑作だった。最終盤のブーンブーンという車の走る音、この作品の後の、戦後を描いた『拝啓総理大臣様』において

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カンゾー先生
2018年10月14日00:58

松坂慶子の艶姿、未だにその姿見せるとは凄いな、と思ったら、まだ46歳の頃であり、なるほど、でも吉永小百合に比すれば女優艷盛りのときにちょっと縄文になってるな、なるほど、麻生久美子のティーンエイジ特有の無表情さが素直さ表している感は豚と軍艦の吉

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デスティニーもキャタビラーもよかった。『DESTINY 鎌倉ものがたり』、愛は大事なものであること表される。So what? それはそうだろう、だからどうした?となるも、ビッグ予算のこの作品、様々なる動きに見入り、愛の讃歌にたやすく導かれる。これを観た後だ

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さらば夏の光
2018年10月08日22:20

『さらば夏の光』ナラタージュされる男女の会話、愛を語り合うときにはフィジカリー邪魔になると思われるフィロソフィカルなワード、とてもアランレネしている。記憶もまた表されながらも、オカマリとのキジュ―の女シリーズにおける特徴とは、見知らぬオトコ

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悪党
2018年10月08日22:20

『悪党』ノリにノッてる近代映画協会の頃だからだろうか、小沢栄太郎、木村功、岸サンドウーマン今日子が出演しており、いやらしい話だが、キャストにはお金がかかっているだろう、おまけに時代劇だし、ズラや衣装や建物にも金がかかってるだろうと思わせるも

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レディ・プレイヤー1
2018年10月06日23:24

『レディ・プレイヤー1』面白かった。昭和からいきなりヴァーチャルモダンに引き戻されたかの感覚。アバターもゲーム世界もあまりわからないけれど、さすがスピルバーグ、万人にわかりやすく描いている。私の見地としての、ジョンフォードとフランクキャプラ

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鬼婆
2018年10月06日23:24

『鬼婆』 コンビニの本棚に並んである写真週刊誌、通り過ぎるとき、その表紙をなにげにも眼に焼き付けるように飛び込んできてグラビアと題字にウォーッと驚かされるように、数多あるホームドラマでお母さん役していた乙羽信子がヌードになっていることに驚愕

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福岡市はあまり台風にぶつからなかったのだが、今回はなんだか嵐の前の静けさが漂っていて怖いな。元寇の時の嵐って、こういったものだったのか。絶筆になるかもしれないから書いておこう。しかし、昭和に関心がなくなりつつあるから、あまり書けない。『ある

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『どっこい生きてる』 俯瞰からの民衆の図はやはりデシーカ、ネオレアリズモの波は世界中に波及していたから、これはこれでおもしろい。特需景気によって民衆のしわ寄せが、行き場のないセンスを起こすこと、当時におけるリアルであり、このことは現在におい

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<2018年10月>
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