いまはアメリカにハマっているのでアメリカにハマるアヴェレージ日本人らしく(でも表層しか捉えることができないアヴェレージ日本人らしく) 深いところは無視♫ Strawberry Nightmare Crazy Party N
ヤユヨのライヴよかった。福岡は好きだそうな。インタビューでも言っているとのこと。けっこうよく来るものな。オーディエンスは女の子たちが多い。女の子が多いのは、空間の雰囲気的にもよいけれど、後ろにいても背の高さ的にステージがちゃんと見えることで
パニック・ルームおもしろかった。タランティーノとデヴィッドリンチにハマってるからか、フィンチャーも観たくなる。購入したものではないけど、レンタルで観る。フィンチャーいつものように、この社会の誰しもが実は社会に適合しない反社会人であるといった
Archbishop Harold Holmes I'm Better (I'm Bad) Last One At The Party
イマージュにおいて、行動と反応が身体にエナジーを賦活する。すなわち、食べる、吐く、食べる、吐く、食べる、、これではなく、食べる、もどす、食べる、もどす、食べる、、これでもなく、食べちゃー寝て、食べちゃー寝て、、これでもなく、食べて運動する、
ペドロ、よかった。カプリシャスではない。ジョニーに伝えてよ、とも歌わない。グランジしている。唄う。行く前に想像したのはビッシュのファンも来るのだから、ペンライトを振り回すのかな、と懸念、で、前にいる男性も、その前にいる男性もタオルを首元にか
えらいよかったペドロ。いいレーベルと契約している3ピースバンドのギター女子が好きなギタリストはナンバーガールの田渕ひさ子と言っていたけれど、今日弾いていたの田淵ひさ子だったのライヴが終わってから知る。その子にペドロ行ったよとライ
購入したわけではないものだがLA篇のはじめとして拝見。夕陽のガンマンおもしろかった。イーストウッド/レオーネのスパゲッティ―ウェスタンのトリロジーは洋画劇場なんかで観ているはずだけれど、荒野の用心棒の鉄板下着のところぐらいしか覚えていない。数
0−るないとイヴニング、というヘンな表現 すっぽんヲタク度上昇中。タランティーノとデヴィッドリンチが好きすぎて、部屋に作品のポスターをあちこち壁に貼りまくり、彼らふたりのフィギュアを集めたり、彼らふたりのアクリルスタンドを
0−るお昼間 すっぽん(というほど時間はかからない) カーペンターはSFホラーの金字塔、そう、遊星からの物体エックスやクロネンバーグはSFホラーの金字塔ザ・フライ、はたまた、これもエイティーズだろうか、カウフマンはレジ応援お願いしまス、
0ールお昼間 スッポン オリジナルに抗い創られ顕るハイパーリアルと現前しながらも見えないモノが感覚されるシュールリアルはトラディションと同様に、反省する意識によって生み出される乃至、通底するものであり、トラディションすなわち伝統
0ーるないと すぽ0ん キラメキのなかに暗躍する尻、、もとい心理 LA 自殺や殺人がどえりゃ〜あっても、というか、あるからこそ、日本もアメリカも同じで、そうしたオタクなマニアックが好奇心掻き立てられ集うから、ずっと営業できた