半年前ぐらいに書いたのです。
若人の友人が、東京オリンピックでスケボーが正式競技になるけど、ストリート系は選ばれない、と不満を言っていたが、選手はどこから選ぶんだろうか。テコンドーとは違ってちゃんとした委員会あるのかな。ストリートでしかできない技もあるようだし、でもって、行政、というか市民的にも警固公園とか道路であれこれやられるの困るの分かるけれど、パークみたいなとこ福岡には大野城市と春日しかないらしいけれど、90年代から福岡にもストリートのシーンはあるのだからどっか福岡にも作っちゃってあればいいのにな、とは思うけれど。でも逆に、閉じ込めちゃうのかな。
スノボーは正式競技だし、来年からスケボーなるし、サーフィンはどうなんですかね、と聴くから、サーフィンが正式競技になってるかどうか知らないけれど、波があるとこしかやれないんじゃないの、と言うと、なるほど、と言っていた。正式競技になってないと思うけれどサーフィン。どうなんだろう?
ヒップホップのDJをやってる子がヒップホップがEDMに最近はとってかわられている、と言っていたの聴いて、あっヒップホップとEDMは違うんだな、と改めて思ったとき、ビースティーボーイズってヒップホップってその流れより、EDMの流れにいるんだな、と改めて感じられた。クラウトロック系といえば、それもありのように思える。
ヒップホップもサブカルもスケボーも日本では、というか少なくとも福岡ではゴッチャになっている感じがするけれど、スパイクもハーモニーもクラウトロック系といえば、それもありのように思える。それが言わずもがなにヒップホップジャンプなのだろうか。
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