The Mystery of Dalaroどんなのだろうとチェック。スパイクのこの作品、モキュメンタリーというかドキュフィクションというかよく分からんが、でっち上げだろうけれど、ボルボのこの車の何がいいのかはちゃんと伝わってくる。監督名を他の名前にしていたらしいけれど、最初からスパイクの名前を使っていたら先入観から最初から冗談だろ、とバレる、だから偽名にしていたのだろう。モキュメンタリーというかドキュフィクションというかよく分からんが、スパイクらしい作品である。そしてBlood of Havanaどんなのだろうとチェックするが、言わずもがなにハーモニーである。編集がおもしろい。エディターの名前があったのでチェックすると、ジェームズ・フランコの来年ぐらい公開される作品にも参加しているので、フランコはディザスターアーティスト以外にもあるのか、とチェックする。。。すごい量の監督作品に驚くっ! ワーカホリックなのにも驚くが、予算がかかる作品を毎年も、時には年数本もつくっている。ショーンペンは5本ぐらいでしょ、ジョニーデップは1本でしょ、カサヴェテスは戦いながらつくっていたからこんな多くあるわけがないっしょ。なんでこんな本数をつくれるの

ロッテントメイトー的に同意0%の作品がこの世にあるのか、と驚かされる作品もある。実はフランコはアメリカン大作家先生であることを知って、凄いなとなる。
The Mystery of Dalaro
Blood of Havana
Future World
スパイダーマンのあと大学で監督コースも取得したのか。。。池松壮亮もたくさんつくるのだろうな。
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