DVD整理していると電気の「DENKI GROOVE THE MOVIE? ~石野卓球とピエール瀧~」 、コーネリアスの「Mellow Waves Visuals」、宇多田ヒカルの「BOHEMIAN SUMMER 2000」が出てきて感慨深いものとなる。 こんど観てみよ。電グルとコーネリアスのは購入しといてなんだけどほっておいた。見つかってよかった。
山下敦弘が「リアリズムの宿」「ばかのハコ船」「どんてん生活」通称ダメ男三部作で海外の映画祭から注目されクドカンが「池袋ウエストゲートパーク」や「木更津キャッツアイ」がブレイクしたのがミレニアムの頃で、たぶんぜんぜん他のヒトとは違った理由でY2Kに関心を持ち始めたのだけれど、宇多田が涙流し尾崎の歌を歌ったのはその頃かぁ〜と感嘆する。電気とコーネリアスもその頃といえばその頃である。
シッポは再燃したけれど、あゆ自体はそこまでなかったのではと僕の記憶ではそう思います、と隣の席にいた男性がこないだ言っていたなぁ〜
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