エイティーズ映画にハマりずっと観ていた頃に阪本順治やヤマノブが森田芳光や相米慎二に言及していたことやクドカンが森田や相米、そして大林亘彦を好きなことなどあったり、それが理由かな、元々から好きだった阪本とヤマノブを再見したり、IWGPもタイガー&ドラゴンもフツーに観ていたり遅れてだけれどあまちゃん観たりとしていたけどそれほどの関心ではなかったクドカンにそうした理由で最近になって関心をもったりと、なるも、それだけではさにあらず、地元のバンドの青春像を追っていきながらロックへの再関心が生まれたのもヤマノブとクドカンを観ている要因なはず。
ヤマノブと言えば、リンダリンダリンダなんかでブルーハーツだけれど、赤犬も、どんてん生活では主演したり味園ユニバースで音楽やったり、これまた印象的。クドカンは監督作品ではロックをクロースアップ(ファミリードラマな中学生円山ですらエンケンがロックwギンギンギラギラに鳴らす)。でもってクドカン、ご自身でバンドやっていたり、彼もまた心底、魂がろっくんろうる。ヤマノブとクドカンふたりはロックと密接しているのである。
ズキズキ♡ドキュン
もうすっかりNO FUTURE!
他のバンドのファン嫌い
ブパップ
チャーのフェンダー
ぜんぶ、、、、コミックバンドじゃないかっ!
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