チャード・ソンスィーのこれまでに観た3作品において、『プアンとペーン』は音楽は松竹クラシックや平岩弓枝シリーズっぽいものであったが、『傷あと』の音楽はエスニックなもので印象に残ってしまう。劇場で観たときと比べると音は悪いけど貼ります。もう一作の『ムアンとリット』はこないだ観たばっかりなのに音楽はまったく記憶にない。フツーの映画音楽だったような、、。もう三作品目だから、慣れたからただ耳に入ってこなかっただけかもしれないが、どんな音楽だったか不明。
傷あと The Scare แผลเก่า (1977)
だいたいのあらすじは、こちらから
http://www.cinela.com/gaiyou_20220706.html
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