その4のその1
香港映画3本目で食傷気味になってしまった。カンフーハッスルは観たいが、レッドクリフと人魚姫と王朝の陰謀を自ずと宿題化してしまい、このラインナップ見てバターとマーガリンの食いすぎするかのように自ら課すのも、わざわざどんなものかと思ってしまう。香港映画の研究をしているわけでもないのだから。まっいいか、エンタメの楽しみと割り切って観よう。
その4のその2
アンリーのファンだけれど、あの名作のブロウバックマウンテンは、、ちょっと抵抗があって観れてないけれど、最近はカンフー映画観ているので、同じようにマッチョのぐんずほぐれつと思ってみれば観れるかな(とこういった言い方も失礼かな)、でもって、筋肉つながりで、ハルクも未見なのでこんど観てみよう。ところでアンリーの次回作は、モハメドアリとジョーフレイザーを描いたものらしいけれど、やはり筋肉に関心がアンリーあるのかな。ぐんずほぐれつ、というより関係性に在る機微、、いつも描く関係性に在る機微は彼の関心重要事でこれは描かれるのだとは思われる。
そもそもウェディングバンケットでファンになったから大丈夫かな。
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