ティノセーガルとピエールユイグとワリッド ラードはなにか気になる。
気になったけれど、読んでいてひょっとして意図的に書いているのかな。思えば、尋ねると訪ねるって音的に一緒なのって、コミュニケーションのはじまりとして、同じなものなのだから。
ティノ・セーガル展@ICA
http://www.shift.jp.org/ja/archives/2005/03/tino_segal.html
近くでやっていたのか。気が付いたら終わってるケースが多々あるので福岡城のチームラボのとスターウォーズとこれは気を付けておかなきゃ。
http://www.dazaifutenmangu.or.jp/info/detail/576
これが噂のソーコンテンポラリーなのか。画面に切り取られたら滑稽にみえるけれど(そうした意図もあるのかもしれないけれど)、その空間にいたら、その後のサイレンスとともにガツンときそうである。
フィクションだけでなくノンフィクションも或る言説だと思うから、寧ろ、リアルとノンフィクションの境界を提示する博物学に思えてしまう。
1:19から言ってること、とりたてて新しいことではないように思えるけれど、どこかに連れ出すと同時に連れ戻すものとしてのリアルがあるのかな。
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