結婚前の女性が朝帰りとはなんたるちあ さんたるちあ。長澤、今回はH担当、、もとい、セクシー担当か。てんぷくトリオからゴレンジャー、ガッチャマンと、いにしえの時代から、一番目はしっかり者、二番目はクール、三番目はボケと相場が決まっておる。それにしても、4人の姉妹がひとつのフレームに入るとき、夏帆はアウトオブフォーカスになってしまい、ちょっと可哀想であった。かなり期待して愉しみにしていたけれど、観ると、あまりにも綺麗ごとすぎるファンタジーにみえてしまい、途中でストップしてしまった。ところどころ、感動していたのだけれど。美辞麗句というか、泥臭さがない。次に観るときはもっと感動できるかもしれない。是枝さんはドキュメンタリータッチというイメージだけど、私が観たのは『幻の光』と『そして父になる』だけど、ファンタジーってな印象。すず、よかった。他の三人もよかった。また改めて観よう。
ガッキーにこんな作品があったとは。こんど観よう♫ しかし、『パパとムスメの7日間』を超える作品となかなか出会えないガッキーである。五島は最近行ってみたいと思っていた。
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