処理水どこか国際的に決めたところに空輸で運んで貯めるとかできないのかな。のちのちには火星にとか。でもさ、そしたら宇宙の生態系が変化して天災かな。或いは、姿をどこかに隠していた火星人にマーズアタックされるのかも。
サイクルは速いから、50年後には風力なんかの発電所の世界、そこでの地球評議会のなかで犬やライオンとかだけではなく、ミミズもなにかの装置をつけてそこに参加していて意思を伝える、ゆっくりゆっくりどうでもいいこと考え、1日のルーティン、なにを食べようか、誰とセックスをしようか、とかの動物的欲求ではなく実は、土を返せ、とか思ってるのかもしれない、そうした意思を尊重し、80年後には、、もしかしたらこっちの方がミミズより早いかもしれないかな、樹木などにも意思を伝えさせる、そしたらヴィーガンどころかなにも食べられない状況、貝の死骸から生まれるガソリンでできたステーキなんか、そうした死骸によって食生活はまかなえられる、という時代も、フロンティアをやめる資本主義では充分に考えられる。
100年後には、死体も意思があると見なされ、装置つけられ評議会に参加しているかもしれないけれど。。その時には、なにかプラスティック素材の身体に害がないなにかを食卓を彩らせていることだろう。か。なんだか不気味だが、でも生はなんにでも宿っている。
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