mixiユーザー(id:2566286)

2019年10月09日22:59

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WS224


リヴェットとドゥミみると、ロマン、写実、自然とイズムが変容しながらもその起源としての始原であるラロシュフーコーやルターのあるがままの切り取りと自己愛が現在を表すということを必然としながら脈々と現代にも受け継がれてるんだな、と文芸からシネマにつながるものを感じたりしたのだけれど、現在のブラック・ミュージックにもアフロフューチャーイズムは脈々と受け継がれてるんだな、と想うのである。

     

                 Alright






                 Endless






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