ロスになるのが怖くてチェイサーゲームW2と君に継ぐ香りはの最終回を観ないでいるも、ロスになる以前にどんなハナシだったっけ?と認知できなくなっている。コールミー・バイ・ノーネームは前のエピソードがとても印象的だったけれど、時間が経っていてなんだったっけ?となるも、手のショットから成る出だしによりそれまでの出来事が走馬灯のように蘇ってくる。今回はメグミの手のトラウマの謎が分かり、自身の偽善を疑うけれど、その迷いは今後、コトハに対する、これはホントか偽善かの迷いになっていくのかな? コトハはいまだ謎のまま。メグミが解こうとする謎、それが迷いを解く愛の言葉へとこれからなっていくのだろうか。
ログインしてコメントを確認・投稿する