0―ルナイト すっぽん
ケースケ坊とタツロー公ってあまり年齢が変わらないんだね。大林相米森田ら珍人類映画が暗躍する一方、ぶりっ子とあそ子の美痴女ことWビッチが暗躍するエイティーズにはその一方、タイニイ・バブルスはやがて時間にのってRIDE ON TIME、ビッグ・バブルスに向かうなか、アメリカが仕掛けた一億人総ハクチ化のとどめがニューミュージックによってさされる。大石内蔵助と新渡戸稲造が嘆く一方で、岡倉天心と中森明夫は感激に大笑い、そう、”大衆”は確かに育まれる。サクラは咲く、
桑田佳祐と山下達郎 〜そのヒトと哲学〜
2010年代の対談かなにかで、達郎は桑田佳祐の音楽をより理解できてきたとのことある。ヒトのブログなので勝手に載せせられないけれどそうある。奥様同士が仲がいいそうで、原由子から経由でいろんなエピソードを知っていて佳祐を、そんなことも知っているのか、とか、佳ちゃんか祐ちゃんかと言ってみたりされ、ビックリさせたりするとの微笑ましい西海岸ならではのエピソードである。下記のは1988年のものではあるが、それでも互いに親近感あるのは感じられるし、なにより戦友感ある感じが伝わる。
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