『ギターはもう聞こえない』や『愛の誕生』オモシロかった。『白と黒の恋人たち』や『恋人たちの失われた革命』観たい。ガレル自身のそれもそうなんだけれど、ユスターシュや60年代あたりのゴダールの精神も受け継がれ描かれているのかな。
自身をヌーヴェルヴァーグの作家と言ったり、ボクの好きなフェリーニはそこにはなく、ロッセリーニとパゾリーニ以外をイタリアの作家と認めないと言うが、『暗殺の森』や『シェルタリング・スカイ』なんかみると、ブニュエル寄りのシュールレアルなテクストと思われるベルトルッチ。『ドリーマーズ』はヌーヴェルヴァーグのスピリットあらわされているのかな。観たい。
『深夜カフェのピエール』や『野生の葦』オモシロかった。ガレルは日本で人気あるけど、テシネはほとんど無視されている。あっても、日仏会館での公開ばかりなのではないでしょうか。最近の作品まったく見れない。
The Girl on the Train
ドヌーヴ、素敵にアクターライフをおくっている。素敵に年齢を重ねている。サユリも年齢に沿った役を演じてもいいのではないか?
In the Name of My Daughter
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