なんてたって、誉れ高い長編映画の最初の2作品、ホラー映画なので観れてないってことで1本も観れていないのだけれどアリ・アスター、『ボーはおそれている』を購入。かのジョン・ウォーターズ先生は毎年その年の映画ベスト10を選んでいるのだけれど、『ボーはおそれている』と最新作『エディントンへようこそ』両方、その年のベスト1に選出されているのできっと大丈夫であろう。
あっ、この2本は観ているので、1本も観ていないとは言えない。
長編のボーはこの短編のボーを発展させたものらしい。笑える。
Beau(2011)
観ていて気持ち悪くなった。『ミッドサマー』は怖いというより気持ち悪いとふたりぐらい言っていたが、それと同じ感覚なのだろうか。
The Strange Thing About the Johnsons (2011)
ダニエルズの短編、凄くおもしろかった。エブエブの祖型があるかのよう。
Interesting Ball (2014)
ダニエルズが多くから注目されるもととなったMV。
Turn Down for What(2014)
笑うた。スイスアーミーマンの祖型かな?
Houdini (2012)
ヨルゴス・ランティモスらしい皮肉めいたセンス
Necktie(2013)
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