エイティーズのサブカルをチェックしようと雑誌の「ビックリハウス」と「宝島」を購入。けっこう、思ったよりも安価だった。こうじて、雑誌「平凡」と「明星」はアイドル雑誌として70年代がピークな感じだったようで買おうと思って調べるも、
べらぼーに高額なのであきらめる。西郷輝彦がアイドル然としてる表紙のもある。。。ぶっとんだ!!、、、、元祖御三家なので、アイドル然しててなんの問題もないのだが。。。。
どうやってここにたどり着いたか分からなくなったがネットサーフィン、ノッテルノッテる、薬師丸ひろ子の映画作品が現在も広範に知れわたり入手しやすいのに比し、配信ならもしかしたら観れるのだろうけれど、松田聖子の映画作品は、やはり彼女はウタのヒトなのだろう、入手がほとんどミッションインポッシブる。松田聖子と明石家さんまのW主演作品『どっちもどっち』、あっ、あるある、よかったー、、、、、あぶねー、ポチるところだった。VHSだって、、、VHSの再生機、もうないもんな。
同じ感じの流れの作品、明石家さんまと大竹しのぶのW主演作品『いこかもどろか』、あっ、あるある、、、、あぶねー、ポチるところだった。レーザーディスクが送ってこられても、、、、、。『いこかもどろか』アマゾンにあるな、、1万うん千円、、、そこまでして観たくはない。どちらかというと『どっちもどっち』の方が観たい。でも、こちらもまた1万うん千円ならば、、、どうしても観たいという欲望は、、、、、負けてしまう。買うわけはないだろう。。配信そろそろ始めようかな。観たいなー。。。。
ログインしてコメントを確認・投稿する