LAからエトランゼに渡りポーやらボードワールやら原罪やらを考えていると頭痛がしてきたので、仏蘭西のエスプリ、ドゥミとリヴェットに移行。たぶんいま作っている作品の発想の源はこいつらだったような気がするので、そっちに引き戻されたのかな、それはそれでよし。でもって海外から日本に戻り、ポップだけれど粋でもって野暮という真逆のものが混在する、そういった意味での泥臭さ、そう、森田相米大林も恋しくなってきたのだろうか、これらガールズバンドも恋しくなってくる。
CDも聴かずほったらかししていたけれど今年はちゃんと聴こう。ライヴのDVDも観ていないけれど、ラストのところを観る。ラストはそれぞれこれらの曲。カネヨリマサルとヤユヨはCDに付いているDVD、前者のは下記のではないが後者はまんま下記の映像。Hump Backのは武道館でやった結婚披露宴のヤツだけれど、この曲のライヴ映像はその時のも他のライヴ映像もどこにも見当たらないのでMVをどうぞ。とさ、
ガールズユースとディサポイントメント
あばよ、
がらくた讃歌
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