ジョニデがハリウッドに戻れたあかつきには、親友のティムバートンが彼のためにきっとシザーハンズシザーハンズを用意してくれるだろう。久しぶりのウィノナとの共演、撮影現場は修羅場と化すだろう。本撮影とは別に、ギャスパーノエのメガホンのもと、スタジオでの修羅場を撮影し作品として完成させる。1度で2度おいしい。大ヒット間違いなし。ゼメキスの新作がコケてもトムハンクスは安泰だろう。栄光を手に入れようが不幸を手に入れようが、トランプが大統領になろうがウクライナがぶっ壊れようが、真実の声として認知される彼は、ハンバーガーをたらふく食べフロンティアを表象する存在として揺るがない存在としてレジェンドる。”アメリカ”というシミュラークルが彼をデイリーライフに存在証明する。
フロンティアのスタート地点ニューイングランドも気になるところである。
でもやっぱり、能天気なLAがいい♬
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