眉間の皴を数えようと鏡とニラッメッコし数えようとするも眼が悪いのでじっと細目で凝視しますます眉間の皴が増えてきてあまりにもシカメッツラであるがゆえ頭痛がしてきて、、あれ?違うわ、、もとい、未見のフランス映画これら観たい。
クレール・ドゥニの『35杯のラムショット』
オリヴィエ・アサイヤスの『5月の後で』
ブリュノ・デュモンの『プティ・カンカン』 ユマニテでもなくフランドルでもなくこれが昨今ではデュモンの代名詞となっている模様
アルノー・デプレシャンの『あの頃エッフェル塔の下で』
ジャック・オーディアールの『真夜中のピアニスト』 てかオーディアールの存在は最近知った。誰かが本作が今まで観たのでベストだと言っていたな。予言者も観たいな。
アブデラティフ・ケシシュの『身をかわして』 ケシシュはアデル、ブルーは熱い色ではじめて知ったけれど、そのずっと前からオーディアールと同様にセザール賞の常連なんだな。
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