ヴェルクマイスター・ハーモニーおもしろかった。ポーは怖れているは大洋劇場でしかあっていないのか、時間が合わないな、で、落下の解剖学にしようかな、ところでKBCではなにやってるんだろ?とチェックしたところで、タルベーラか、となり、きっと短い上映期間だろうな、疲れているも寝落ちするかな、意味の理解よりも映像に身をゆだねよう、時間的にもオゲとなり観に行く。37のショットで構成されているのか、となり、ショットの数を数えていくも、昼ごはんの配給のところから寝落ちし、そしてクジラ号の扉が開かれ主人公が中に入りクジラを見てまわるところで目が覚める。わが闘争を喋りまくるプリンスの影やクジラに現象めいたもの表されるも、ニーチェの馬のおっ?なにこれ?となる驚きの現象を感じられず、幻視のイデオロギーによる大衆の暴走とそれを目の当たりにしそれに巻き込まれる一市民像が表され、行進する大衆の靴音が長回し映像の効果としてある、そうした印象をもつ。
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