ねーねーねーねーあのねのね、赤とーんぼ赤とーんぼ、羽をとったらあぶら虫。君たち、アイカツ派?プリキュア派?わたしはイチゴがど真ん中にいた頃のアイカツ派。そんな世代でーす。2007年生まれのジェネレーションZ。そこんとこヨロシク。
バイザウェイ、映画のタイトルは世界の危機的状況を指し示しているのである。
『段差・イン・ザ・ダーク』(ダース・フォン・ベイダー 2000)
『マンション:インポッシブル』(ブライアン・デ・アロハ 1996)
『スプリング・ブレイカーズ』(ハーモニーコリン 2013)
『CLIMAX クライマックス』 (ギャスパーノエ 2018)
『あ熱湯』 (レオッスカラックス 2021)
『汚れた知』 (レオッスカラックス 1986)
あちら側はバイデンやマクロンのことをそう呼んでいるかもしれないが。トランプ再選したら世界はどーなる? 今からの若者たちのことを考えなければ。オーッス!声がちーさーい。ジェネレーションXです。

まちがえました、ジェネレーションZです。うっかりホントのことを言ってしまっていた。
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