ワイマンもゲストしたりの豪華な面子、集大成的なラストの様相、というよりワッツの死に際して仲間の英国野郎が集まったという感じなのかな。米国からはガガが妥当なのだろう、23年の現在という形で。エイティーズのマドンナでもなくナインティーズのブリトニーでもアギレラでもなく、グランデは小粒すぎるしアイリッシュは偏り過ぎ、そしてなにより彼女たちはストーンズの3人にとって曾孫でしかない。ニアリーイコールに肩を並べるにはやはり”スター”が必要でありガガが妥当でががが。私的にはなにより、ダリルジョーンズとスティーヴジョーンズのグルーヴがかなりとてつもなく気になるところ。
ローリング・ストーンズ、新作『ハックニー・ダイアモンズ』のトラックリストを発表
https://nme-jp.com/news/133821/
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