食事していると、カネコアヤノの光の方へが流れてきて、しばらくすると、くるりの曲。聴くと、バイトの大学二年生の女の子がプレイリストつくっていて、その子に尋ねると、好きなのはカネコアヤノと銀杏とのこと。すると、銀杏のコンサートで出会った仲間で東京初期衝動は結成され、ギターの希はカネコアヤノのコンサートに欠かさず行っているらしいから、東京初期衝動を勧めると、名前は知ってるけど聴いたことないとのことで最近はアンディモリをずっと聴いているとのこと。トモオを紹介すると、なぜかその子と同じ年齢の子誰もと同じように知らない。最近テレビ見ていないけれど、出まくっていてセフレ、、失礼、セレブになっているのではないのかと不思議に思うも、思いだせば、ナウなバカウケの若者はテレビ見てないんだな、となり、ベストテンとかなんとか銀座歩いていたら聴こえてきて洗脳されるような事態は避けられても、グミや超添加物を食べまくるように好きものだけを煩悩にまかせ聴きまくり、というテンデンシーがナウな若者にはバカウケなんだな、と、それはそれでいいのかな、ともなる。
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