達郎はそんなに関心がないのだけれど、松原みきやプラスティックラヴなどのリエディットやリミックスや、リーリーリーは高校野球のときに言うやつだったっけ?話を戻せばシティポップやヴェイパーウェイヴが気になりチェックする。けっこう骨太なサウンドだね。あさま山荘事件が起こったのと太陽がほえろ(だったっけ?)が始まったのが同じ72年だけれど、その頃に、達郎も大瀧詠一もソロ出していたんだね。いろいろチェックすると、紆余曲折、すぐにバカ受けしたわけではなく、どちらのバカ受けもエイティーズに入るころなのだね。アメリカンに一億人総ハクチ化するににすぐってでなく、アメカジ流行ってあれこれなって、と10年はかかったのか(僕は右翼ではないです。皮肉を言ってるのではなくアメリカンジョークです)。派生して、これまたあまり関心がない角松敏生とオメガトライヴもチェックする。後者はプロダクション主導で、作曲が林哲司と作詞が康珍化のチームなんだね、で康珍化は達郎のシャンプーの作詞をしたんだね。とりとめもなく調べてるけどクタクタに不思議とならないな。青山純なきあとのドラマーを調べると、というより、バイプレイヤーにスポットライトする番組があるのに驚いた。
青山純も佐藤博関係でたしか入ったんだよね
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