『早くも交際宣言!? 天才華道家キャバクラ嬢に化け自転車屋に迫る! 怒濤の純愛ついに動き出す』(高嶺の花第2話)
百恵と友和の王子はヘンリー王子よりもタチが悪い。でもももはやはりずっとひきずるんだろうな。そして三浦はきっと、用意されたハンサム役を嫌って、これからはクリストファープラマーが歩んだような性格俳優を目指すんだろうな。近い将来、カジモドとか喜んでやりそうだな。高嶺の花とは実は、崇高な態度のぷーさんを意図しているのかな。でも放送されたあたりの番宣で、峯田和伸が実は石原さとみとキスしちゃったんすよといろんな番組で言いまくっていた下世話なインパクトがあるせいで、ぷーさんの崇高さがぜんぜんこちらの心に飛び込んでこない。でも実際は、製作サイドの指示か峯田が頭をフル回転させて出た宣伝効果目的発言なのかもしれないな、知らんけど。千葉雄大が倒れるのはヤラセと思わせるが、ヤラセと思わせておいてその逆の可能性もあるな、となる。この続きを観たけれど、どうだったけ。。石原さとみっちはこうした複雑なキャラよりも校閲ガールのようなキャラが合っているような気がするが、なんでも絵におさまる綾瀬はるかとどう違うのかな、、なんかいまひとつ、インパクトが。古手川祐子どまりでキャリアが寸止めのような気がする。そのうち、ミュージックフェアの司会をやりそうだな。ところで私的には古手川祐子のファンであるので、私的には百恵や昌子よりもファンである桜田淳子と共演した花の降る午後をポチろう。ももは自身が映る鏡と対峙する。少年は自転車を漕ぎ漕ぎ旅に本格的に向かう。これから自身と厳しく向き合っての自分探しか?目が離せない。
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