斉木楠雄のΨ難おもしろかった。このタイトルなんて読むんだ?私は1歳児でも2歳児でも3歳児でもα世代でもないのでギリシャ文字が読めない。だから調べると、さ・い・き・く・す・お・の・サ・イ・な・ん・・・・・・・・・・なにっ⁈さいきくすおのサイなん?どこかで聴いた名前だな、、、涼宮ハルヒの憂鬱と同じ作者なのか? 前回なにも期待せずに観たからかウケたけれど、今回もおもしろい、となる。英語のウィキを見ると評判のところで、橋本のアクト最初みたらおもしろいけれど何回か観た後ではイライラするだろう、とあったが、私は逆に、最初にあの誇張した顔づくりパフォーマンスにイライラしたけれど今回は可愛さすら感じる。だから、ラストの主人公が呆れるであろう橋本の笑顔も輝いて見えたのである。福田雄一はそう意図してるんだろうけれど。
内田有紀の今回のご主人はDV夫の佐藤隆太と違って彼女ともども、能天気に善人である。
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