魔女がいっぱいおもしろかった。でもゼメキスのイメージムーヴァーズが輩出する作品、ベオウルフもポーラエクスプレスもあまりピンとこないな。日本語で観たからクリスロックの声が聞こえたらまた印象が違ったのかもしれない。本作はちょっと怖さも感じられた。煽動してラストは子供達が魔女を殺せと言いながら地下室から外に出るの、保守派が喜びそうな危険分子を育んでいるかのような。子供映画だから目くじら立てることもないのかな。アンハサウェイの魔女は、彼女がこの作品をひっぱっていってる魅力溢れる感じではある。
魔女がいっぱい、出てくるフードはアメリカンイメージ的に魅力があった。
コーンブレッド
クラッシュナッツとアイスクリームでしたらこれが出てきた。ゼメキスというよりはリンチの世界だった。
フライドチキン
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