ひとつまえに80sと90sだったけれど、ここでは70sと00と10。
大きな間隔のなかでディファレンスがよりハッキリするかも。というか、ティーンの傾向の変化ってよりも、映画自体の時代におけるストラクチャーの変化があるから、ほとんでまったく別物のものに見えるかも。
70年代はワンオンワンとかティーン映画の秀作が多くあるはずだけれど、モジョではロマンス映画のくくりになってるのだけである。
公開当時はコケても今やカルトになってるエンパイアーレコードやハードキャンディのように、ここにはない作品も今後ドンドン浮上するかも。
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