ウォッチマンは持ってるけれどザックスナイダー、あれ購入しようかな、となり、ピータージャクソンは劇場で観たときおもしろかった乙女の祈り、サムライミはほとんど網羅していないけれど、彼らしいユーモアもあって、でもってアリソンローマンも出てるってんで、でも怖いけど観れるかなと危惧したが、酒の力を借りて後には観ることできたスペル、でもってウォシャウスキスはこれも観たときおもしろかったバウンド、これは男同士のノワールばかりで、その変形でレズカップルかと思ったけれど、その後の彼女たちをみれば、すごく意思を通させた作品なんだなとあらためて思わせられるバウンド、それらを購入し持ってるけど、ザックスナイダーので新たにエンジェルウォーズを購入する。正直よく分からなかった作品で、ラストのズドーンとさせる気持ちも未来世紀ブラジルもどきなのかな、と思ったり、いま思えば、狙う観客層はエモ世代で、でもおっさんザックと現実のエモ世代とはギャップがあったのかな、興行成績をみると、と思ったりするが、とにもかくにも彼のオリジナルストーリーで、きっと思い入れもあるのだろうと、また観たくなるのである。
乙女の祈り
スペル
バウンド
エンジェルウォーズ
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