ここ最近の邦楽の傾向は70年代なティンパンアレイとグランジとアンビエントががっちんこな感じがする。バレーボウイズ、あだち麗三郎、岡田拓郎えとせとら
トランプは根拠なき自信がある、というわけはなく、ウォール街かそこらのヒトを頼っていたのかな、彼に命令するディープスロートを。そのひとがこうすればいいよ、と言われてひっかかったのかな。とか考えるとコロナは誰がばらまいたというSFめいたハナシにまいもどる。
UFOに乗った未来人が、大きな物語終わって好き好きにニッチ像の小さな物語やってんじゃなくって、共和とかリベラルとか保守とか、でなく、もっと大きな物語を考えろよ、と言ってくれているのか、しめしめ、我々が生き残る物語世界になってくれとるわ、とほくそえんでいるのか。
清朝をおとしたアヘンなくとも平和ボケで堕落させられたジャポンで、キングヌーの、俺怒ったますよ的態度は今のメディア世界では良いような気がする。
Hey! Smile! Peace みんなが笑いあって豊かで不思議な世界をバイデンは目指していても、アイクよりもあり得るわけないので、それは誰よりもバイデンは知ってるだろうから、これからの四年と、四年後がウォール街に乗っ取れられないよう、とても大事。だけれど、ジジイしか出てこないアメリカには、上院議員系でも誰かいないのだろうか?
サプライズサプライズ的に話題をさらう市長さんとかよりも、何年やってんだよ!バカ!と熟練しているはずの税金泥棒でも寄付金強奪でもない、理想の政治策をずっと辛抱強くやってる50代ぐらいの議員いるのではないのかな。
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