ケンローチのあの作品はリベラルとはなにか、自由など結局はない、ということを言っているとこあるのだろうけれど、、マイクリーはどんな作家なのかな。秘密と嘘を前に観たけど全く覚えていない。どちらかと言うと、今の私的モード的にはグリーナウェイとアレックスコックス観たい気がするけれど、ストレイトトゥざヘルもないし8と二分の一の女たちもないし、最近作のえいぜんシュタインのもない。レポマンは500回ぐらい観たからもういいし、泥棒と妻は生理的にちょっとダメで、ウォーカーと夜警をレンタル。再見したかった作品ではある。ラッセルもコックスもグリーナウェイも取り寄せすらできない状況。ネットフリックスに入ったら観れるのかな? どちらかといえば、ヒューマニズムのメッセなんかないアホな作品を観たい。
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