昼メロ 『運命の稲妻』
第625話
おさえ「北の最果てよ、修三さん」
修三 「おさえ」
おさえ「修三さん、私達いま最高に輝いているよね」
修三 「おさえ」
おさえ「もう誰にもとめられない」
修三 「おさえ」
おさえ「おさえおさえ、って。他に言うことないの?」
五郎丸「助太刀いたす」 追手 「ぐぎゃ〜」
五郎丸「にんにん。来週もまた見て下さいね〜」
つづく
昼メロ 『運命の稲妻』
第7853話
おさえ「北の最果てよ、修三さん」
修三 「おさえ〜っ」
おさえ「修三さん、私達いま最高に輝いているよね」
修三 「おさえ〜っ」
おさえ「もう誰にもとめられない」
修三 「おさえ〜っ」
おさえ「おさえ〜つおさえ〜つ、って。他に言うことないの?」
五郎丸「助太刀いたす」 追手 「ぐぎゃ〜」
五郎丸「にんにん。来週もまた見て下さいね〜」
キートン山田「長寿ドラマは常に、シナリオがリサイクルされるのである、、
人生という永遠のループ、、、」
つづく
昼メロ 『運命の稲妻』
第100000000039話
これまでのダイジェスト映像とともにキートンのナレーション
キートン山田「大文字若狭野宮家という舞台の大団円は永久に続く、それが
人生という永遠のループ、、、
修三はおさえと瓜二つの女性おならと出会い、
再び勇気と冒険の旅に向かうのであった」
おなら「北の最果てよ、修三さん」
修三 「おなら」
おなら「修三さん、私達いま最高に輝いているよね」
修三 「おなら〜」
おなら「もう誰にもとめられない」
修三 「おなら〜っ」
おなら「おならおなら、って。他に言うことないの?」
五郎丸「助太刀いたす」 追手 「ぐぎゃ〜」
五郎丸「にんにん。来週もまた見て下さいね〜」
つづく
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